白人女性とSM

 
白人女性と恋人関係になったことありますか?ボクはあります。自慢とかじゃないです。ちなみに、白人女性を縛ったりとかしたことがあります。その時の事を思い出したので、書きますね。

ボクは学生時代に留学をしていたり、ワーキングホリデーのビザを取得してニュージーランドに行ったりなんかしていたこともあり、けっこう白人女性を身近に感じていましたね。そういった経験があるからなのか、白人女性に対する免疫みたいなものがボクのなかにつくられたんだと思う。

ボクが白人女性と知り合ったのは、日本国内なんだ。留学生を受け入れるための支援をしている支援協会みたいなのがあって、ボクが通っていた大学の先輩達も参加しているということもあり、色々とお手伝いをしていたことがあったんだよね。その時に、既に日本に留学をして、日本に滞在をしていたカナダ人女性が居て、彼女も留学やワーキングホリデーなどを支援する協会のお手伝いをしていたの。そこで、白人女性と知り合って・・・色々という感じかな。

ボクは、もともと神仏とか寺院とかに詳しいというか、実家が神社というか・・・そんなんだったりするので、カナダ人の女性を神社とかに連れて行って、japanese culture というものを体感してもらったりなんかしてさ。日本人女性とは違って、ボーイフレンドは多い方が良いという考えがあるのか判らないけど、けっこう簡単に恋人同士というか、恋愛関係に持ち込めた。カナダ人の彼女の日本人の彼氏が出来れば、学校で勉強しているよりも早く日本語が憶えられるだろうから、そんな考えもあったんじゃないだろうか。

白人女性と恋人関係になって、いちばん嫌だなというか、寂しいなと思うことは、必ず別れがくるということかな。必ず別れが来るということは、それはそれで都合が良いかもしれないという人も居るかもしれないけどね。つまり、日本に留学しているわけだから、1年、ないし2年程度で自国へ帰ってしまうんだよね。

カナダ出身の彼女は金髪で背が高くて色が白くて美人だった。どこに連れて行っても目立つし、可愛らしかったな。金髪というだけで、なんかお洒落な雰囲気がするんだよね。普通にセーターとデニムなのに、お洒落な感じがしちゃう。

白人女性だからSMなことに興味が無いというわけでもなく、色々とエッチなことをしていくうえで、実はボクはこんな性癖があるんだよねみたいなことを告白しながら、理解してもらうんだけどさ。

最初は手錠とかさ、目隠しとか、ローター使ってみたりとかさ、SM初心者だからいっしょに色々なことにチャレンジしようよみたいな雰囲気を作って、お互いのモチベーションを高めていくわけ。

手錠がね、ちょっとオモチャっぽい感じだったからかしらないけど、手錠をつけて彼女がイクというときになった瞬間に、Oh! Yes! とか言いながら身体全体をのけぞらせるんだけど、その勢いで手錠の鎖が千切れたからね。白人女性ってパワーあるのかなとか思いながら、縛ったりなんかして拘束をしても、ロープとか千切れるんじゃないのかと思ったりして。

カナダの女性というのは・・・カナダだけじゃないんだけど、アメリカの女性もそうなのかもしれないけど、日本人の女性よりも明らかに体力があるんだよね。

子供の頃から走ったり、何かしらスポーツするということを励行していたりするみたいで、筋肉の付き方がアスリートなんだよね。その筋肉の付き方が綺麗だからこそ、大きなオッパイ、大きなケツ、太もも、凹んだお腹が維持できているんだと思うけどね。漫画とかでもさ、海外の漫画って男女共に筋肉の表現が強烈でしょう。もう、ほんとうにリアルであんな感じ。

ちなみに海外では緊縛は KINBAKU SUBMISSION とか ROPE TIED UP とか HOGTIE とかで判るみたい。ROPE TIED UPというのは、イメージとしては捕縛というか人質を縛るような感じになるのかな。ちょっとボクがイメージしている拘束というのとは少し違う気がする。緊縛されている女性の写真とか見せてさ、こういうことをしたいんだということを理解させて、縛ることに向けてモチベーションを高めていくの。

当時はね、インターネットはあったけどさ、現代のようにネットショップが当たり前な時代じゃなかったからね、ADSLが登場する少し前だからISDNしかなかった。そして、SM的なことをするためのグッズをアダルトショップへ直接買いに行ったりなんかしてたね。けっこう大変だったな。

カナダ人の彼女は、縛ったりなんかするのに対して嫌がってはいなかったけど、SMというのには過敏に反応してたかな。SMというのは、これまた海外と日本との文化の違いなんだろうと思うけど、海外でSMというと、Torture の意味もあるらしく、BDSM の Bondage、Discipline、Sadism and Masochism の全てが包括されているという勘違いがあったり。Torture つまり、拷問して嬲るという意味が強いみたい。

ボクはBondageの部分が良いんだよ、拘束をすることが好きなんだという説明をしても、Bondage 拘束をするということは、自然とDisciplineという部分も発生するからという認識があり、これまたけっこう押し問答したりなんかして。

Bondageだったらさ、レザーとかさレタックスでお洒落感があるじゃないですか。着用すると窮屈感でいっぱいだろうと思うけど。現代ならネットショップを介して様々なサイズのキャットスーツとか購入できるけど、当時はなかなか無くてさ、探しまくって、やっと購入したけど、ヒップが入らないとかさ、サイズが小さいとかさ、色々と大変だったな。

当時はSM的なサイトも少なくて、海外では BedroomBondageというとある白人女性が拘束されている写真を配布しているサイトがあってさ、そこがお気に入りだった。BedroomBondageは今でも健在なはず。 http://www.bedroombondage.com/

そこのサイトの写真とか見せてさ、こんな感じで縛ったり、こんな感じで拘束をしたりとか、楽しかったな。お国柄が違っても、女は女だった。楽しかったけど、感動が薄かったな~ なんでだろう

あと、チンチンの大きさとかは気になった。それは、ボクが一方的に気にしていたという感じだったけどね。日本人のチンチンは外人男性のと比べて小さいんだけど、ボクは彼女には小さいとか言われなかったし、いちおうフィニッシュは迎えていたみたいだから、チンチンの大きさとか長さとか、あまり関係無いのかもしれない。必要なのは、愛情と努力と信頼なのかもしれないね。

白人女性で最も嫌だなと思ったのが、鮫肌とワキガかな。あと、日本人にはあまり無い習性なんだけど、何かを食べながら歩く、何かを飲みながら歩くということを平気でするんだよね、外人の人って。とにかく食べ歩きが大好き。アイスクリームとかさ、ハンバーガーとかさ、シェイクとかさ、コーラとか、フライドポテトとかさ・・・食べながら歩くのが普通なんだよね。車に乗って食べたり飲んだり、歩きながら食べたり飲んだりというのが当たり前という文化なんだよね。食べかけのサンドウィッチとかをサランラップに包んでポケットとかに入れてるの。びっくりしたよ。当時は若かったし学生だったから、お金があまり無かったから食べ物が勿体無いという考えも手伝っていたのかもしれない。でも、それが向こうの文化というか、そういったことを普通にしているんだろうなと思う。それが、ボクには耐えられなかった。そういったところを日本人女性と比べると、日本人女性の方が節操があるだろうし、礼儀があり、大人しくて、しとやかで美しいと言われるんだろうなと思う。

ということで、異国の女性は美しいのですが、目に見えないところで色々と大変なので、けっこうストレスが溜まります。

やっぱり日本人女性がいちばん良いということかな。

 

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