膣ナラは気持ちイイ証拠、感じてる証拠

 
膣ナラは、はっきりいって男の責任だと思います。男の挿入の仕方が下手クソだから膣に空気が入ってしまって、音が鳴ってしまうのですから。でも、恥ずかしがるのは女性だという理不尽さはなんとかしないといけませんね。膣ナラを経験したことのある男性、女性は多いのではないでしょうか。そんなことを言っているボクも経験したことがありますが。それも、何度でも。それも、何人の女性と・・・えっ?

 

膣ナラのメカニズム

とくに、女性にとっては大事なときに雰囲気が壊れるような、あの音は出したくないと思ったりなんかするのでしょうが、どうしても出でてしまいます。我慢しても出てしまう膣ナラの原因は膣に空気が入ってしまうから。そこに、チンチンを挿入するから空気が押し出されるような状態となって、膣で音が鳴るというメカニズムです。

実は膣への挿入の仕方が悪かったりすると、空気が入りやすくなってしまうことが多分にあります。空気が入らないようにすることは、難しいんじゃないのかなと思うこともあります。なぜならば、膣って収縮を繰り返すわけですから。受け入れ態勢が整えば自然と挿入しやすくなるというメカニズムですし。そして、自然と空気を吸うような動作をしていると思ったりすんですけどね。

それと、女性は本当に性的に感じると身体のチカラが抜けてしまって、穴という穴が開くというか、開きやすくなるというか、そういう傾向があるから。だから、膣ナラが鳴りやすくなってしまうということ。だから、膣が緩んでいるんじゃなくて、緩くなるということ。それが、正常なんですよね。

 

膣ナラは恥ずかしい

膣ナラが出ると、どうしても女性が恥ずかしがるんだけどさ、本当は男が恥ずかしがらないといけないんじゃないのかなと思ったりするんだけどね。男と女の身体は仕組みが違うから色々なことが起きるから。それが、楽しいんじゃないのかな。

膣ナラが出てしまったら・・・やっぱり無視するというか、聞こえなかったふりをするのかが男としては良いかもしれないね。反応してしまうと、相手の女性が恥ずかしがってしまうからね。膣ナラが聞こえても無視。これは鉄則ですね。

その前に膣ナラが出ないような挿入方法を工夫しなきゃね。

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